予備校に行って来年こそは大学受験に合格したい

今年は大学受験に失敗してしまったので、春から予備校通いを始めることにした。今どこの予備校に通うかを決めているところで、できるだけ授業料を押さえたいけれど1年で結果を出したいので合格実績の高い予備校に行きたいと思う。予備校ランキングを見たり、有名講師がいる予備校情報を見たりしているとどの予備校がいいか迷ってしまった。自分に合った予備校を見つけるにはどうしたらいいのかわからなくなってきたので、予備校の無料体験受講やセミナーに参加して講義内容や雰囲気などを見てからどこにするか決めようと思う。来年こそは受験に合格して予備校を卒業できるようにしたい。

大学受験対策は万全だけど不安は払しょくされない

この1年間志望大学の大学受験対策をしっかりしてきた。塾の受験対策講座も受講して過去問もたくさんやった。センター試験で結果が出せなかったから、ショックでかなりのダメージを受けたので勉強に集中できない時期もあった。でも今度こそ一般入試ではいい結果を出したい。家族も友達もすごく応援してくれるから気持ちに答えられるようにもうひと頑張りしたいと思う。もう一度今までやってきた受験対策を見直して苦手分野を重点的に復習しておきたいと思う。英語の長文が弱いからもう少し学習時間を増やしておきたい。受験まであと数日なので体調管理にも気をつけて乗り越えたい。

センター試験で大学受験の第一関門を突破する

大学受験を控えて勉強を始めたと思っていたらあっという間に時は過ぎ、寒さが身に染みる1月が来てしまった。もうすぐセンター試験が始まるから風邪など引いていられない。センター試験の過去問題集や塾の模擬試験などかなり時間をかけてやってきたけれど不安でいっぱいだ。ここを失敗してしまうと次の試験までのモチベーションが下がってしまうのでなんとか頑張りたいと思う。センター試験でよい点数をとれば一般入試を受けなくていいからなんとかここで結果を出したい。センター試験までの学習スケジュールを整理しなおして最後の追い込みをかけたい。

大学受験はAO入試を受けたいと思っている

行きたい大学が決まったので、AO入試で大学受験をしたいと思っている。試験に向けて塾のAO入試対策講座の夏季講習を受けてきた。しかし、まわりの講習生を見ると小論文の質などが自分よりも上回っているように思えてとても焦っている。小論文指導をしてくれた先生が自信を持っていいと言ってくれたことが救われるが、もう少し面接対策の方も力を入れて自己アピールを十分にできるように準備をしておきたいと思う。AO入試と並行して一般入試の勉強もしておかないといけないので大変だ。できるだけAO入試で合格を決めたいので今頑張ろうと思う。

子供の数は減っているのに大学受験者は毎年増えているようだ

少子化であるのに、大学受験者は例年増加傾向にあるのが不思議である。大学センター試験の受験率も過去最高を記録していたりと、大学進学率も上昇している。また、大学の数が増えているというのも大学進学率が上がっていることと関連するのかもしれない。就職難で大学への進学に拍車をかけているのだろう。また、大学進学率が増えるとともに、学力不足の学生が増えていることも問題となっているようだ。大学側が定員割れで経営が厳しくなるのを避けるため、勉強しなくても大学に入れる状況ができていることが原因のひとつとなっているようだ。

大学受験に向けて願書を書いているところだ

とても行きたい大学があってそこに大学受験したいと思っている。大学願書も早々と取り寄せていた。あとは、先生と両親を説得し、願書を提出したい。この大学なら将来の夢に一歩近づける足がかりとなるので絶対に合格したい。大学願書の志望理由もこの思いをしっかりと書き込んだ。入学志願書も記入漏れがないか何度も見直した。あとは提出するだけだ。高校が進学校なので、この大学を希望しているのは自分だけかもしれない。だけど今日本でこの分野の最新技術を学べるのはこの大学しかないと思っている。ここで学び取って自信をもって夢を叶えたいと思う。

大学受験を迷ったがオープンキャンパスに行って気持ちが変わった

大学受験をする気はなく高校生活を送っていたが、この間の三者面談で先生と親との会話で話が進み、知らないところでオープンキャンパスの参加申し込みをされてしまっていた。しかたなくしぶしぶ行くことになり気のりせずに大学側の話を聞いていたが、キャンパス内を見学が始まったところで他校の同じ受験生から話しかけられ意気投合してしまった。そんな楽しい雰囲気にのまれてこの大学に興味を持って帰ることになってしまった。最初はファッション系の専門学校に行こうと思っていたが、この大学で経済の勉強をしてみたくなった。強制的だったけれどオープンキャンパスに行ってよかったと思う。

大学受験の準備のひとつとして大学資料請求をしてみた

今大学受験を始める準備をしているところだ。最初始めるときは何でもわくわくするものだと思いつつも、WEBサイトから大学資料請求をした。とても便利なサービスがあり、一括で資料を請求することができた。行きたい大学は前からピックアップしていたので、ちょっと手が届きそうな大学から安全圏の大学まで10校の大学資料請求をしてみた。まだ両親にも先生にも相談していないのでこっそり取り寄せているのだが、家に郵便物が届くからこっそりというわけにもいかないなと思う。学校でもらうのも恥ずかしいので、やっぱり書店に行って資料をもらえばよかったと今更後悔している。

大学受験で問題になっている大学全入制について

ここ最近の大学受験で問題となっているもののひとつに大学全入制がある。大学の新設ラッシュや大学定員増加、少子化にともなって入学希望者総数が入学定員総数を下回る時代が来ると言われている。そうなると問題になるのは、大学が定員割れとなり経営難と陥ったり、勉強しなくても大学に入れるようになることで学力低下に拍車がかかる。学校側は学生獲得のために様々な入学試験を行ったり、留学生を受け入れたりと対策を行っているが、私立大学では定員割れを起こしているところもあるようだ。また、大学の合併や高校との系列化も進んでいるようである。

大学受験はまず推薦入試を受けることになった

今まで部活一本で高校生活を送ってきたので、学力には自信がないけど部活ではいい成績を出してきたので大学受験は推薦入試を受けられることになった。推薦入試は1つの大学に絞らないといけないためどの大学にするかを迷った。できればあまり地元から離れたところには行きたくないけれど、またスポーツで頑張りたいので注目している先輩や指導者がいる大学に行きたいと思っている。明日までには3大学まで絞り込んで顧問の先生に相談してみようと思う。そして推薦入試で合格したら、卒業までにまた部活を頑張って鍛え直して大学入学に備えたいと思う。

大学偏差値 | 北海道大学 偏差値 | 鹿児島大学 | 熊本大学 | 大学受験